大坂なおみ結果が涙・可愛そう!セリーナ・ウィリアムズの行為と涙にネットと海外メディアの反応

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大坂なおみ選手が若干20歳で日本人初のグランドスラム達成
しかし、この大坂なおみの出した結果に対して、、、あまりにも可愛そう!

セリーナ・ウィリアムズの行為と大坂なおみ選手の涙にネットと海外メディアの反応

ニューヨークの観客はS・ウィリアムズが主審に抗議、ラケットを折るなど、、、、
元世界女王がとった行為に避難どころか優勝した大坂なおみ選手にブーイング

今後、物議を醸しそうです。

このブーイングは何を意味するのか?
日本人初のグランドスラム達成の大坂なおみが可愛そう!!

試合は完璧に大坂なおみ勝利なのに

【動画】「恥ずべき振る舞い」とファン激怒、海外メディアが公開したセリーナがラケットをたたきつけ破壊する一部始終

決勝戦ではラケットを破壊し、審判に激しい口調で抗議するなど“大荒れ”だったセリーナ・・ウィリアムス

大坂なおみの前に手も足もでなかった苛立ちもあったのだろう。

しかし試合が終わると大坂と抱擁を交わして、お互いの健闘を称えたウィリアムス。しかし、全米オープンの決勝戦でみせた感情的な行為はこの後も物議を醸すことになりそう。

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大坂なおみ観客からブーイング結果が可愛そう!

【テニス全米オープン女子 大坂が優勝 男女通じ日本選手初】
テニスの四大大会のひとつ全米オープンの最終戦。

女子シングルス決勝で大坂なおみ選手がアメリカのセリーナ・ウィリアムズ選手にセットカウント2対0でストレート勝ち、優勝を果たしました!!

しかし、試合は大荒れ
セリーナのラケットを折る悪態や審判抗議などがありながらも
観客は優勝の大坂なおみにブーイング

女王セリーナ・ウィリアムスの復活をかけた全米オープンではありましたが
あまりにも大坂選手が可愛そう。

大坂なおみ!頑張れ
やはり、これを乗り越えて新女王の時代が来ると思います。

憧れの女王セリーナ・ウィリアムスのとった行為自体は大坂なおみ選手を結果的に苦しめることとなりました。

しかし、秘すれば花
淡々と試合をこなして、自身のプレーに集中した大坂選手は
日本人としての誇りです!

【マッチハイライト】大坂なおみ vs セレナ・ウイリアムズ/全米オープンテニス2018 決勝

やはりメディアの多くが主審への抗議などのセリーナの行為に物議を醸しています。

ニューヨークで8日行われたテニスの全米オープン女子シングルス決勝で、AP通信など米主要メディアは大坂なおみ選手(20)=日清食品=の優勝を相次いで速報するとともに、対戦相手のセリーナ・ウィリアムズ選手(36)=米国=が主審に激しく抗議したことに高い関心を示した。

APは「この試合はウィリアムズが主審と衝突し謝罪を求めたことで永久に記憶されるだろう」と指摘。しかし「ウィリアムズにとって最大の問題は、日本人初の四大大会勝者となった20歳の若い大坂に敗北したことだ」と解説した。

有力紙ニューヨーク・タイムズ電子版は「主審とのやりとりで試合にけちがついた」としながらも、「大坂はサーブでウィリアムズを圧倒した」とたたえた。

CNNテレビのコメンテーターは、本来は出産後のウィリアムズ復帰を祝う大会だったが「素晴らしい大坂のプレーをみなでたたえるべきだ」と述べ、混乱よりも、若いスターの誕生として今大会を記憶すべきだと主張した。

大坂なおみの優勝会見の涙は何の意味

大坂なおみ選手の優勝会見は2時間以上経ってから始まりました。
この間に彼女は何を考えて何を話そうとしていたのでしょか。

さすがに疲れた様子を浮かべていた大坂選手

しかし、シャイな大坂らしい笑いと、
試合を思い出して涙も見せながら心境を語りましたが、

その涙は、、、、嬉しい涙だったのでしょうか、、、、

なんと、観客からのブーイングに対して
謝罪をした大坂なおみ選手の心情は計り知れません。

憧れのセリーナ・ウィリアムスのとった行為に対する、感情の高まり
涙だったのか

大坂なおみは表彰式でどうして謝らなきゃと思ったのでしょうか?

それを聞かれると…(涙で言葉につまる)。セリーナが何としても優勝したいと思っていることを知っていたし、観客もみんな応援していたと思う。自分はコート上ではファンではなく、あくまで選手同士として向き合った。でもセリーナにネットでハグをされて…(再び涙)、それで子供に戻ったような気分になった。

しかし、試合は客席からのコーチング(指導)の疑いで警告を受けたS・ウィリアムズが、主審を「嘘つき! 謝れ!」などと罵るなど荒れた展開となっていた。表彰式が始まると、S・ウィリアムズの出産後初の全米制覇を期待していた客席からブーイングが起こった。

大坂の目から涙がこぼれ落ちた。S・ウィリアムズに肩を抱かれても表情は硬いまま。偉業達成の感想を問われた優勝インタビューでも涙をこぼし、異例の言葉を口にした。

「ちょっと質問じゃないことを語ります。みんな彼女(S・ウィリアムズ)を応援していたのを知っている。こんな終わり方ですみません。ただ試合をを見てくれてありがとうございます。本当にありがとう」

そして、S・ウィリアムズにお辞儀をして「プレーしてくれてありがとう」。プレー中とは正反対の弱々しい大坂の姿に、ブーイングを浴びせていた客席が一瞬、固まった。

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セリーナ・ウィリアムズの行為と大坂なおみ涙にネットと海外メディアの反応

大阪なおみ への会場での観客のブーイングは、巡り巡って敗退したセリーナを貶めているという事

観客の優しさとは何、、、

なぜ優勝(日本人としては偉業)した大阪が謝んなきゃならんのか?
納得がいきません。

あんなに怒ったセリーナ・・ウィリアムスを見たのは初めてで戸惑いました。八百長が横行するスポーツ界?で、それだけ真剣勝負だってことですよね。

あの筋肉のつき方は相当な練習の賜物だと思うからウイリアムズ姉妹大好きです。そのセリーナさんに勝ったド派手なネーチャン・なおみさんを賞賛します!

お互いこのセリーナのように相手を尊重できたら、
どうやったら、こんなふうにいつでも相手をリスペクトできるようになれるか、今後の目標にしたいと思います。

大坂選手にとって、セリーナは、子供の頃からの夢で憧れでアイドル。 「コートの中では、私は一人のテニスプレーヤー。ファンじゃない。でも試合が終わってネットで抱きしめられたらまた子供にもどっちゃったの」(ぽろぽろ出てくる涙を手でごしごし) 素直で飾らないコメント。なんて可愛い人だろう

ますます、大坂なおみ好きになりました!!

大荒れセリーナ、衝撃ラケット破壊の一部始終に海外ファン激怒 「恥ずべき振る舞い」

セリーナがラケットをたたきつけ破壊する瞬間を海外メディアが公開

 テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が元世界1位の女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本人史上初となるグランドスラム制覇を成し遂げた。

一方でグランドスラム24勝目はならなかったセリーナは、スタンドからコーチングを受けたことでの警告をきっかけに激怒。ラケットを地面にたたきつけて、怒りを爆発させた。

この場面の一部始終を米スポーツ専門局「ESPN」のスポーツ情報番組「スポーツセンター」スペイン語版の公式ツイッターが公開。ファンの顰蹙をかっている。

確かに元女王はこの大会での復活を目指して厳しいトレーニングを積んで来たのでしょう。

セリーナ・ウィリアムスの筋肉を見れば一目瞭然でした。

しかし、大坂なおみの若さの前には歯が立たなかったのです。

その苛立ちでしょうか、、、このような行為に至るには
少し大人げない気がしましたが

それだけセリーナ・ウィリアムスの前に立ちふさがった大坂なおみは驚異だったのでしょう。

“女王様”のイライラがピークに達した。第2セット、ブレークバックを許した第5ゲームだ。手にしていたラケットを目いっぱい地面にたたきつけた。無残にもフレームは折れ曲がり、ガット部分も敗れてしまった。

この愚行で、この日2度目の警告を受けたセリーナ。鬼の形相で不満を主審にぶつけたが、この後には3度目のペナルティーを受け第8ゲームは戦わずして落とした。

3-5となり、結局このセットも落としストレート負け。まさに自滅だった。

このペナルティは、その過程はどうでもスポーツマンシップに欠けるとしかいいようがありません。

また、セリーナ・ウィリアムスは決勝前にマイアミで大坂なおみに破れたことについて万全ではなかったとマスコミを前に言っています。

これは、完全に大坂なおみに対する心理戦ともとれる行為でした。

逆に言うと、マイアミ・オープンで大坂なおみに破れた時に
セリーナは次の時代の女王が大坂なおみであると直感的に感じて恐れをいだいていたのかも知れませんね。

 ラケット破壊の瞬間を同メディアは「セリーナ・ウィリアムズ、怒りを爆発させラケットを叩きつけて破壊。そしてベンチで泣いた」とつづり、動画を公開。フォロワーからからはブーイングが相次いでいる。

「悪しき敗者…!」
「恥ずべき振る舞い」
「対戦相手と審判に対して無礼。失格にすべき」
「彼女はテニス界にとって大事な選手で、多くの女性とアスリートにとって手本になるべきなのに」
「恥ずかしい!!!!」

女児の出産から1年。この大会にかける思いの強さから出てしまった行動なのか。最後まで冷静さを取り戻せなかったセリーナ。試合後は抱擁で大坂を称えたが、その女王らしからぬ振る舞いはしばらく尾を引きそうだ。

今後、このような行為対する謝罪どころか更に、審判団や団体と溝を深める様相のセリーナ・ウィリアムス

引退の時期を早める行為ともなりそうです。

今後の大坂なおみ選手にこの事が重くのしかからないように
祈るばかりです。

女子では伊達公子、男子では松岡修造、そして錦織圭もなし得ていない
日本人初のグランドスラム達成を素直に喜びたいですね!!

そして来年のオーストラリアオープン、全仏、ウインブルドンと活躍して新女王として全米オープンに戻って来ることを願いたいと思います。

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